こんにちわ

日経平均が。。。

※3年前程、知人の銀行マンが20000円台に乗る

可能性が大きいと言っていたが、当時は周りからは

「有り得ない!」と小バカにされていた。

まだまだ、どうなるかは私には分かりませんが。。。

円も円安の方向へ動いてますし

弊社にご相談に来られるお客様でも、

この為替に乗じて、会社の資金繰りが全然変わって

来ます。特に輸出入に関連する金額は大きいものです。

なので、少しの数字の変化に資金繰りが良くもなりますし、

悪くもなります。変動に敏感にならざるを得ません。

為替輸出入業2社間ファクタリング

日経平均が1万8000円回復、7年4カ月半ぶり

ロイター 2014/12/8 09:15 ロイター

 12月8日、寄り付きの東京株式市場で日経平均は続伸し、取引時間中として2007年7月24日以来、7年4カ月半ぶりに1万8000円を回復した。都内で11月撮影(2014年 ロイター/YUYA SHINO)

[東京 8日 ロイター] – 寄り付きの東京株式市場で日経平均は続伸し、取引時間中として2007年7月24日以来、7年4カ月半ぶりに1万8000円を回復した。外為市場では11月米雇用統計の発表を受けドル121円台まで円安が進行。これを受け、主力輸出株などが総じて買い優勢で始まった。

日本株の需給面での安心感も下支えとなっている。

5日の米国株市場で主要3指数はそろって反発。同日発表の米11月雇用統計は非農業部門の雇用者数が32万1000人増えた。予想の23万人増を大きく上回り、12年1月以来、約3年ぶりの大幅な伸びとなった。米株高と円安進行といった外部要因が好感されているが、日本株に対しては短期的な過熱感への意識から利益確定売りが広がりやすく、買い一巡後は伸び悩む展開も予想されている。

寄り付き 前営業日比

日経平均<.N225> 18004.66 +84.21

日経平均先物中心限月<2JNIc1> 18000 +60

 

 

 

建設業でのファクタリングに関するニュースです。

 

ニュース

昨今、建設業界ではファクタリングの推奨をしております。

皆様はご存じでしたでしょうか??

平成22年3月、国土交通省は「下請債権保全支援事業」を開始した。

この制度は、下請建設企業などが元請建設企業に対して有する売掛債権について、ファクタリング会社が支払保証を行うことにより、債権保全を支援するものだ。具体的に、この制度にはどのような特色やメリットがあるのか。国土交通省の江口大暁氏および、向井建設の向井敏雄氏に、キャスターの福島敦子氏が聞いた。

下請債権保全支援事業(※本制度は平成27年3月31日まで延長されました)

 

しかし、まだまだ第三者が入る事への懸念が請け元側にあり、

下請け業者は【 ファクタリング 】を導入する事が出来ない

のが現状にて多々見受けられます。

 

役人が考える事、そして現場の考える事、まだまだ考え方に開きが

あります。でも諦める必要はありません!

 

少しづつですが、ファクタリングをしてもいいよと請け元側に

言ってもらえる事が増えて来ております。

 

しかし、金融機関でのファクタリングの審査は想像以上に

ハードルが高いのです! ほとんどのお客様が金融機関に

ファクタリングを申し込んでも、売掛金担保融資!

にされてしまっています。もしくは審査が通らない!

事業資金資金繰り想像以上に難しいものです。

事業資金の資金繰り

弊社は企業様と一緒に資金繰りを考えて、より良い方法にて

ご提案させて頂いております。

何か御座いましたら、お気軽にお問合せ下さい。

 

売掛金買取センターの建設業報酬債権買取01