こんにちわ

弊社はファクタリングサービスをお客様へご提供しております。

 

ファクタリングとは? ですよね。(笑)

 

事業主様向けの資金調達方法一つです。

 

製造業で例えますと今、円安がここまで急速に進んでいる中で、

輸入に比率が大きい企業様は、最初に取引先様との交渉においては、

後出しで、コストが増えてしまうようなものなので、

企業様においては、内部留保を確保しているような大手企業様で

あれば、問題はないかと思いますが、零細中小企業様ではなかなか

難しいものが御座います。

 

そこで零細中小企業の社長様は、資金調達に動き出すわけです!

その際に、最初にご相談に行くところは、各事業主様の取引先

であるメインバンク! しかし、相談に行ったところで大概

新規の融資、及び追加の融資においては審査が通らないのが

現状です。

 

ここで、信用保証協会付での融資の流れになります。

一昔前までは、金融機関が窓口で信用保証協会にて100%の保証が

付けられれば、金融機関からの融資が受けられたのです。

 

保証協会が付くと融資が可能になる理由

簡潔にご説明致しますと、金融機関が融資をして万が一融資先

が返済が困難になり焦げ付いたところで、金融機関が融資をした

金額を信用保証協会が全額保証します。という流れが御座いました。

 

融資担当者からすれば、恐いもの無しですよね?

 

回収が出来なくなっても、信用保証協会から保証されているのですから。

しかし、この信用保証協会付き融資は、デメリットとして時間が掛かるのです。

金融機関と信用保証協会の審査を潜り抜けなければならないからです。

 

更に昨今では、信用保証協会の保証が100%では無くなったので、

金融機関からの融資が厳しくなってしまった傾向が御座います。

 

現状の、急速な円安において利益として計上できるはずだったものが、

逆に赤字案件になってしまう事も御座います。

例えば、材料を海外から輸入されている場合は特に注意が必要です。

12月15日時点では、1$=約118円

もし、1$=約100円。の時に仕入れの計算などコストに関する

計算をしていたら、とんでもないくらいのマイナスになってしまいます。

 

弊社にも、以前お電話にて営業させて頂いた際は、

全く問題ないよとの事でしたが、改めてお話を伺うと、

「急に資金繰りが必要になった!」

「生産してみたら全然コストが合わない!」

「周りの企業様に連動して、急激に減産になった!」

などなど、様々なご相談を伺います。

 

弊社では、各企業様が抱えている

特に支払いサイトが長い製造業では

ファクタリング必要性があると考えております。

 

世間ではまだまだ知名度の低い【ファクタリング】ですが、

経済産業省では以前から推奨しているのです。

 

売掛金とは。。。 私くし堀川の見解ですが、

大昔は、仕事(サービス)を提供したら、その場で現金をもらえ

たのです。しかし、双方のメリットを突き詰めていくと、

例えば、【月末締めの翌月末支払い】などと支払サイトが

出来上がるのです。これは双方にとって様々なメリットを

作り出しているのです。

※細かいご説明はここでは省略させて頂きます。

 

仕事サービス)を終えて請求書を出しているのであれば、

本来、即日もしくはその場現金でもらっても良いのです。

しかし、相手先様との関係性築いていく為には、売掛先様

要望にも応えなければならない場合も御座います。

 

そんな時、弊社だからこそ可能

2社間ファクタリング】にて資金調達のお役に立ちます!

仕事サービス)が完了していて、請求書を出しているのであれば、

即日資金化致します!

 

2社間ファクタリングであれば、売掛先様通知及びご連絡致しません

なので、どこにも誰にも知られず資金調達可能となります。

 

ご不明な点など御座いましたら、いつでもお気軽にお問合せ下さい。

 

売掛金買取センターの製造業報酬債権買取01