みなさんこんにちは!

先週は新規申し込み、新規買取、再買取、買取債権の回収業務等でバタバタでした。

やはり月末は忙しくなってしまいます。

昨日は真夏のような天気だったので近所の公園で子供と水遊びをしてきました!

なので、疲れがなかなか取れません。(笑)

しかし本日より6月スタートですので、ぶつぶつ言わず頑張ろうと思います!

 

今日はファクタリングについて、いままでお客様に頂いた質問をQ&Aにして公開してみようと思います。

 

Q、売掛金売買の対応可能地域を教えてもらえますか?

A、北は青森、南は鹿児島まで45都府県を対象地域としております。

沖縄県のお客様に関しては完全NGですが、北海道のお客様はケースバイケースで実行する場合もございます。詳しくはお問い合わせ下さい!

 

Q、売掛金売買契約での上限金額はどのくらいですか?

A、基本的には売掛先1社に対し3000万円迄・売買合計総額は売掛先の件数問わず、1億円迄となりますが、貴社との取引状態によりそれ以上の金額も可能でございます。

詳しくはお問い合わせ下さい。

 

Q、売掛金を売買する場合、債権譲渡登記は必要ですか?

A、弊社にとって、第三者対抗要件となる為、原則必要となります。しかし、2社間ファクタリングを希望するお客様で、

なおかつ銀行融資や公的機関から融資実行直前で弊社債権譲渡登記によりそれらの融資が受けずらくなる場合等はこちらでも考慮するようにしております!

登記を入れない場合は売掛金の高額買取には対応出来ない場合もございます。(弊社買取リスクが発生する為)

 

Q、銀行やノンバンク等が行う融資との違いは何ですか?

A、償還請求権が有るか無いかの違いです。ノンバンクが行うのはファクタリング融資で、償還請求権の有る(売掛先が万が一倒産などの事故が起こった場合お客様が補償しなければならない)融資がほとんどです。一方、弊社が行うファクタリングは償還請求権の無い(ノンリコース型)売買取引です。弊社は完全な売買契約ですので、保証人・小切手・手形など担保は一切いただきません。

 

Q、事業資金の案内が多数来るのですが、合い保証とファクタリングならどちらが良いでしょうか?

A、弊社で行うファクタリングは償還請求権の無いファクタリングですので、売掛先が倒産してしまったりした場合買い戻したり、保証して頂いたりという事はございません。

ノンバンクの行う合い保証は知らない他企業とお互い保証し合って融資を受けるケースが多いようです。気心の知れた相手と保証し合うならまだしも、知らない相手と保証し合えませんよね!

融資を行う業社が悪意を持って貴社に不良債権先を保証させる為かも知れません!慎重に判断しましょう!

 

Q、御社ではない他社のファクタリングを利用したんですが、その業社から契約書の控えも何も交付して貰えませんでした。大丈夫でしょうか?

A、弊社でご契約させて頂いた場合、必ず取引の明細書と契約書控えをお渡ししております。他社ファクタリングで控えを貰えなかったという話をよくききますが

何かやましい事がなければお客様に対する契約書控え等は出せる筈です!もし不測の事態が貴社に起こった場合めちゃくちゃな金額を請求する業社もいるかもしれませんよね?

どの債権を幾らで売買したのか?重要な事なので何の控えも出ない・もしくは契約書の一部分しか渡さない業社は利用しないほうが安全です!何か裏があると思いましょう!

 

他にも沢山の質問を頂いておりますが、今日はこの辺で!

事業資金のご相談いつでもお待ちしております!!売掛金買取センター