おはようございます!
ブログを見たと、お問い合わせ頂く件数もだいぶ増えてまいりました!
弊社ブログを読んで頂き、ファクタリングに興味を持って頂けると嬉しいですね!

今日は当座預金の指定決済に追われていたO社長のお話です。

飲食店等の内装を専門的に手がけるいわゆる店舗内装工事の会社を都内で経営されているO社長様。

先々週末に弊社にHPを見ましたとお電話頂いており、

先週ヒアリングを兼ねてご面談させて頂きました。

O社長が店舗内装を手がけるエリアは沖縄県以外の日本全土で北海道から九州まで、仕事の依頼が

あれば伺うそうで先月まで九州でフランチャイズ展開している飲食店の内装工事をやられておりました。

今月頭に九州の現場が終わり、東京に戻り九州にある飲食店本社に請求書を出したところ、
支払いは小切手で郵送してくる事に。

O社長も当座預金を持っており、外注費や材料代など支払いがある時は20日と月末に小切手を振り出し支払いをされているとの事でした。

O社長は今月も20日に200万円を当座預金に入金し決済するつもりでしたが、
九州で内装工事を終わらせ飲食店本社から届いた小切手を、先週末ご自分の取引銀行に入金しようと思ったら
「資金化されるまで10日以上かかってしまう恐れが出てしまう」と取引銀行の担当者から言われ
調べてみたら地方交換所を経由しての取立ての場合、かなりの時間がかかる事があると分かったそうで今週月曜日の午前中、弊社にすぐ連絡が入りました。

O社長「来月の事業資金の件で先週面談に伺ったOですが、今週末に当座預金で決済があり、当初九州で内装工事をした
飲食店からの入金を当て込む考えだったんだけど、資金化されるのが20日を過ぎてしまう可能性が出てきてしまいまして。
このままですと不渡りになってしまう恐れが出てきた為お電話しました。何とか間に合わせて頂けませんでしょうか?」

私「それは大変ですね。先週ご面談させて頂いていて内容も特に問題ありませんでしたので協力させていただきます。」
という流れで先日200万円の買取にてご契約させて頂きました。

本日無事に当座決済を終えましたが、集金した小切手はまだ資金化されておらず、
「危なかったね。御社に頼んでおいてよかった~」と先ほどまでO社長と話しておりました。

ほんとに、不渡りにならなくて良かった^^私も思わずほっとしてしまいました!!

当座預金というものは本来、資金が入金されている状態で小切手なり手形なり振り出すものなのですが、
資金繰りが大変な企業の場合、先付け小切手や先付け手形を振り出す場合も少なくありません。

振り出した小切手や手形を受取人が取り立てに回した場合、当座預金に決済できる資金を入金しておかなければ
不渡りになってしまいます。

便利な反面、使い方一つで自分の首を絞めてしまう事にもなりかねません!

小切手や手形を振り出す時は慎重に!!

当座決済資金の為の事業資金も弊社にお任せくだされば今回のようにご対応させて頂けます!!

ただ、当日申し込みだと間に合わないケースもありますので
余裕を持ってお申し込み下さい^^!!

ビジネスローンに代わる事業資金としてのファクタリング!!
是非一度ご検討してみてはいかがでしょうか?^^

売掛金買取センター 株式会社トップマネジメント