おはようございます。

弊社にご相談に来て頂ける、建設業運送業の企業様からの

お問い合わせが、大変多いんです

 

事業主様にお話を伺っていると、事業資金の調達方法として

融資! を最初にご検討されるかと思います。

 

政策金融公庫、銀行、都道府県及び市町村区の融資制度、

そして、業界によっては協会があり、そちらにて融資の斡旋を

しております。 融資にあたり、色々な選択肢があるのです。

しかし、融資には受けられる条件というものがあり、

その条件をクリアしていなければなりません。

昨今、中小企業様及び零細企業様において、

その条件クリアしている企業様少ないのです。

結果、なかなか融資にて資金調達難しい状況下にあります。

 

事業主様は、会社の資金繰りにあたり資金ショートしてしまう時

というのは、突然やってくるものです。 倒産破産

事故夜逃げ音信不通思わぬ出費先出し、いろいろ御座います。

 

金融機関からの融資には、最低10日~二週間程掛かります。

支店から本店へそして審査へ時間が掛かるのは致し方ないのです。

それ以上、時間が掛かっている場合は大概、何か出来ない理由が

存在しています

 

また、金融業であるノンバンクでは、実行までは一週間以内で、

金融機関よりは早いのですが、融資額低く返済期間短く

保証人担保設定必ず必要となります。 中には悪いノンバンク

も御座いますのであしからず。

 

事業資金の資金調達には様々な手法が御座います。

私は融資に関しましては、金融機関及びノンバンクにて!

融資ではない資金調達ご希望されるお客様は、

弊社にてファクタリングにて資金調達をさせて頂ければと思います。

 

 

ファクタリングにも2つのご提案をさせて頂いております。

 

3社間ファクタリング・・・

売掛先様に許諾を頂いて、請求書の支払期日に弊社へ直接

支払って頂く流れになります。弊社にて振込が確認出来た後、

ファクタリング契約させて頂いた貴社へ即時、

差し引いた金額をお振込みをさせて頂きます。

 

2社間ファクタリング・・・

売掛先様へのご連絡及び通知を一切せずに、弊社と貴社にて

ファクタリング契約し、請求書の支払期日に売掛先様からご入金後

弊社へ指定の金額をお振込み頂きます。

 

事業主様により上記の2つの方法は、それぞれメリットデメリット

が御座いますので、弊社からキチンとご説明させて頂き、

最終的には社長様の判断にて、契約実行をしております。

詳しくは、お問合せ頂ければもっと詳しくご説明させて頂きます。

 

お気軽にお問合せ頂ければと思います。

 

事業資金2社間ファクタリング