こんにちわ

円相場が揺れていますね。

〔ロンドン外為〕円急伸、115円台後半(16日正午)
時事通信 12月16日(火)21時30分配信

【ロンドン時事】16日午前のロンドン外国為替市場では、世界経済の先行き不透明感を背景にリスク回避の円買いが加速し、円相場は1ドル=115円台後半に急伸している。正午現在は115円70~80銭と、前日午後4時(118円35~45銭)比2円65銭の円高・ドル安。
円はロンドン市場の早朝に117円を割り込んで116円台に入ったが、その後も原油安やロシアの通貨ルーブル安、ギリシャの政情不安などを背景にじわりと水準を切り上げ、昼前にはあっさりと115円台に突入した。
ルーブルなどの新興国通貨は朝から対ドルで下げているが、このところ対ドルで下落していた円やユーロ、ポンドなどはリスク回避目的の買い戻しが優勢。市場関係者の間では「あすの米連邦公開市場委員会(FOMC)の結果発表を控えて市場が神経質になっている上、年末で市場参加者も減っており、相場が一方向に走りやすくなっている」(邦銀筋)との声が聞かれる。
ユーロは12月のユーロ圏購買担当者景況指数(PMI)の改善にも支えられ、対ドルでは堅調。対ドル相場は正午現在1ユーロ=1.2540~2550ドル(前日午後4時は1.2415~2425ドル)となっている。一方、対円では同145円15~25銭(147円00~10銭)と約1カ月ぶりの安値まで下げている。
他の欧州通貨はポンドが1ポンド=1.5735~5745ドル(1.5610~5620ドル)、スイス・フランが1ドル=0.9565~9575フラン(0.9665~9675フラン)。ロシア・ルーブルは大幅利上げが奏功せず、下げ止まる気配が見えない。朝方は1ドル=64ルーブル程度だったが、昼頃には一時79ルーブル台に下落している。

 

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