おはようございます。

本日は弊社にお申し込みのあったお客様の成約率について少し触れていきたいと思います。

よく、お客様から「私の会社の内容ですと、御社とファクタリング出来る可能性は何%ぐらいですか?」とか

「三社間売買でお願いしたいんだけど、ファクタリングは可能ですか?どれ位の確率で実行できるんですか?」など

成約率について質問を頂くことがございます。

さすがに新規のお客様でお電話での問い合わせ段階ではお答え出来ませんが

弊社の過去のファクタリングのご成約率から申し上げますと、

3社間でのファクタリングをご希望されたお客様の場合50%程

2社間でのファクタリングをご希望されたお客様の場合80%程はご契約させて頂いております。

まぁ成約率ですのでこれから先は、上がることも下がることもあるとは思いますが。

3社間ファクタリング契約の場合、やはりお客様のお取引されている売掛先企業様の与信調査の結果として良し悪しが決まるのですが、

与信調査の結果ファクタリング出来ますとこちらが判断させて頂いても、売掛先企業様からご了解が得られないケースも多々ございます。

また、2社間ファクタリング契約の場合は売掛先企業様に対する与信調査の判断とファクタリングを弊社に依頼されるお客様の状態を

合わせて判断させて頂いての稟議になりますので、よっぽどの事がない限り成約の確立は上がります。

よっぽどの事とは、例えば「売掛先に対し第三者が現在差し押さえ中」であったり、

弊社と売買契約を結ぶ直前で「事業譲渡」をされたりするケースですかね?

今日は成約率について触れてみましたが、

事業資金を確保しようと動かれ弊社のファクタリングに辿り着きご契約を結ばせて頂いた経営者の方ならお分かり頂けると思いますが

弊社の成約率は業界の中でもかなり高い成約率だと思います。

ノンバンクに申し込んでみたものの、お客様の信用のみで判断してもらえ資金調達できればいいですが、

ほぼ不動産担保や第三者保証人を要求される場合がほとんどですよね?

この不景気の中 、喜んで保証人になりたいなんて人はいないだろうし、不動産だって余力があればとっくに銀行などで追加融資を受けますよね!

担保や保証人がいなければ当然断りになる訳ですから成約率も下がります。

ですので弊社のファクタリングはノンバンクや銀行等と比べると成約率は断然高くなりますよ!!

弊社のファクタリングはノンバンクに変わる新しい資金調達方法と自負させて頂きます!!!