こんにちは
台風が発生しているみたいですね。
こちら方面に向かって来ないでほしいですね。
九州の天草では8万人に避難勧告が出されたそうで
なんと1日のうちに約1ヶ月分の雨がふったそうです!
最近の異常気象にはびっくりしてしまいます。
雹が降ったり、冠水したり。
昔はこんな事なかったように思いますが、
やはり地球に異常が起きているのでしょうか?

さて、今日は先週ご面談させて頂いたN社長様がご契約の為ご来店予定になっております。
N社長様は都内で広告代理店を経営されており、今回は某ファクタリング会社との取引をやめ、
弊社のファクタリングに切り替える為インターネットよりお申し込み頂きました。
半年ほど前からN社長は、某ファクタリング会社に3社間売買契約にてファクタリングを協力してもらっていたらしいのですが、
某ファクタリング会社に売掛債権を売却する時に7割買取(契約時にもらえる額、手数料が入るので実際にもらえる額は6割を切るくらいらしい)
・3割が留保分(ファクタリング会社が買取対象としていない部分・売買した債権が売掛先よりファクタリング会社へ入金された後、お客様へお支払いされる分)
という内容で契約したとの事でした。

今年4月に5月末に発生していた売掛債権を某ファクタリング会社へ売却し、
5月末の段階で売掛先から某ファクタリング会社へ入金があったにも関わらず、
当日に某ファクタリング会社からN社長に対し、
留保分の支払いがなく、ようやく入金されてきたのが6月5日だったそうです。

先月も同じく末の債権を売却したにも関わらず、留保分の支払いが5日遅くて資金繰りの目処が狂ってしまったと、
N社長様は某ファクタリング会社に対しご立腹のご様子でした!

弊社からすれば、何故某ファクタリング業社がすぐに留保金分をN社長にお支払いしないのか不可解なのですが、
今回某ファクタリング業社が買取をしていた売掛先企業より「意義を留めない承諾」を頂く事が出来ましたので
弊社が某ファクタリング会社に代わり、3社間売買契約にてN社長様の事業資金調達先としてのご指名を頂けました!

当たり前の事ですが、我々ファクタリング会社の使命として、お客様のキャッシュフローを改善する立場にある者が
上記のファクタリング会社のようにお客様に不利益をもたらす行為を行うという事があってはいけないと思います!

商売以前に人対人のお付き合いですから、相手が少しでも困らないようにとか、
気を使ってあげる事は人としてとても大事な事だと思います。

弊社は人間らしい取引を大切に営業しております。

個性的な担当も多いかもしれませんが、いいお取引をさせて頂く自信がございます!!

機械的な営業会社は嫌という方は是非弊社へご連絡してみてくださいね!!

 

売掛金買取センター 株式会社トップマネジメント

 

宮古島にいたインパクト大の人が頭から離れず困っております(笑)

それでは!!
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