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今日は久しぶりに「本日のお客様」シリーズを書いていこうと思います!

 

最近、弊社では診療報酬債権や介護給付費債権の買取を積極的に行っているせいか、

ネットで「診療報酬債権のファクタリングの件でお電話しました。」とか

「介護給付費債権の事でちょっとお伺いしたいんですが」と

個人歯科医の先生や老人ホーム等を運営される経営者の方からお問い合わせが増えてまいりました!

ブログやHPを見ていただき有難うございます!

さて、お問い合わせ頂いた新規お客様とのご契約のお話です。

先週ネットよりお申し込み頂いた、和歌山県にて介護事業を営むA社長。

デイケアサービスと特別養護老人ホームを2事業所運営されており、

今回弊社に社会保険料を納付する為の事業資金を調達する目的でご面談に来ていただきました!

介護事業というお仕事柄、マンパワーで会社を運営する為、どうしても税金の負担が大きく、特に社会保険料が

悩みの種だとお話しして下さいました。

確かに会社を経営するに当たり、アルバイトや契約社員であれば社会保険に加入義務は発生しませんが

正社員を多く抱えている会社であれば厚生年金や社会保険料の負担が大きくのしかかって来ます。

A社長も社会保険事務所から未納について何度も話し合いをしてきたらしいのですが

そろそろ未納分を全額支払わないと介護給付費債権を差し押さえると社会保険事務所から強い口調で

言われた事がきっかけで弊社に問い合わせをしたとの事でした。

売り上げ自体は何の問題も無く年間を通じて安定しており、他行やノンバンクでもレセプト融資も受けていなかった為

3社間ファクタリングにて本日ご契約させて頂き、弊社買取代金の中から社会保険事務所にお支払いしてもらい

先ほど和歌山までご帰社頂きました!!

 

最近我が国日本も少子高齢化の影響もあってか税収が減っているのか分かりませんが

税金滞納者に対する取立てが激しくなってきているなあと感じます!

特に国からの助成金等で成り立っている民間事業主で税金滞納を毎年継続している場合

鬼のような取立てを受けている方もかなりいらっしゃるようです!!

確かに社会全体の為になるのであれば納税は必要かと思うんですが

民間人としては、まず消費税を上げたりする前にアメリカにずーーーーーーーっと買わされている米国債などを処分してもらいたいですね!!!

まあお国に楯突くとろくな事になりませんから

もし税金関係で頭を悩ませている経営者の方がいらっしゃれば

弊社で事業資金のお手伝いさせて頂きますよ!!!