おはようございます!

 

今日は良く晴れ、暑いぐらいの気温でございます!

 

早くもクーラーを入れております。

 

週末も良く晴れたので子供を連れて公園までお散歩をしに出かけました!

 

道行く人に「こんにちは」と片っ端から挨拶していきます・・・

 

最近子供が多少大きくなり、色んな人に喋りかけてしまい

 

少々困っております。

 

つい最近も食事に行った時のことなんですが、

 

飲食店の入る施設のエレベータの中で

 

「ねえ?お父さん!この人外人かな?」と言い出しました。

 

気まずいので黙っていると、今度は

(エレベーターにいた外人に向かって)

 

「あなたは外人ですかぁ~?」と話しかけ始めました。

 

なんとも失礼な発言に困惑してしまいました・・・

 

エレベーターに同乗された外国人男性は

 

無言でした。

 

ヘッドホンをしており聞こえないのか、

 

日本語が聞き取れないのかどちらかだな!と思い、

 

少しだけホッとしました。

 

早くエレベーターが目的の階に

 

到着してほしいと内心思っていたところ、

 

エレベーターが止まり、外国人の方が先に降りていかれました。

 

しかし、去り際にウチの子供に

 

「ワタシハ、ガイジンデース!」と一言、言い放ち

 

降りて行かれました・・・

 

聞こえていた上に日本語もお上手・・・・

 

気まずい気分になってしまいました(>_<)

 

 

 

 

余談はこの辺にして、本題へ!

 

先週知人の税理士先生からお客様のご紹介を頂きました!

 

会社を立ち上げ3年目の内装業のお客様に対し、

 

ファクタリングにて事業資金としての繋ぎ資金を調達できないか?

 

との、ご相談でした。

 

早速先週末、お会いさせて頂きご面談させて頂きました。

 

お会いして詳しく内容を伺うと

 

①税金関係の未納・分納はなくキチンと全額納めている。

 

②債務超過も無く、決算内容も黒字で堅調。

 

③大手ゼネコンからの脱サラ組の社長は退職金を使い自己資本のみで

ココまでやってきたので、借り入れや負債も無い。

 

お客様からの希望としては

 

①銀行に事業資金の申し込みをしている真っ最中である為、

まず三社間ファクタリングが出来ない事。

 

②又、債権譲渡登記も銀行与信に影響が出るとまずいので

債権譲渡登記無しで実行してもらえないだろうか。

 

とのご要望がございました。

 

事業資金として外注費を払いたいとの事でしたが

 

ご希望金額の500万円はやはり債権譲渡登記無くして

 

実行する事はどうしても難しいとの判断から

 

まずは、外注と話し合っていただき150万をとりあえずお支払いして

 

残りは銀行融資が下りた時点でお支払いする事で合意になったそうで

 

今週末に二社間ファクタリングにて売掛債権を買取る事になりました!

 

債権譲渡登記は入れない条件でのファクタリング契約に

 

なりますので、少々割高になってしまいますが

 

「僕のようなニーズに合わせて資金調達に協力してもらえると助かります!」

と喜んで頂けました!

 

 

 

原則として、2社間ファクタリング、3社間ファクタリング問わず

 

債権譲渡登記は必須の弊社のファクタリングではありますが

 

上記のような事例の場合、例外もございます。

 

皆様が会社を上手く回すためのお手伝いをするという事が

 

弊社のモットーでもありますので

 

そういう場合の際はご相談下さいね(^^)

 

外注費未払いなどで頭を悩ませていらっしゃる事業主の方、

 

税金の滞納等が原因で事業資金を調達出来ない方、

 

その他、設備投資や事業の拡大をお考えの経営者様に

 

是非弊社のファクタリングをご利用して頂き

 

事業の活性化に繋げて頂ければと思っております!

 

何か事業資金関係でお困りの際は

 

下記フリーダイヤルまでお気軽にお問い合わせ下さい!

売掛金買取
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