安倍首相、今夜解散表明=消費増税先送り決断へ

時事通信 11月18日(火)8時50分配信

 安倍晋三首相は18日夜、首相官邸で記者会見し、法律で来年10月と定める消費税率10%への引き上げを2017年4月まで先送りする考えを明らかにす るとともに、こうした判断について国民の信を問うため衆院解散・総選挙を断行すると表明する。重要法案の審議状況をにらみつつ19日にも解散に踏み切る意 向で、衆院選は12月2日公示―同14日投開票の日程で実施する方針だ。
首相が再増税の判断材料としていた7~9月期の国内総生産(GDP)速報値は17日に、年率換算1.6%減と発表された。18日には再増税について有識 者から意見を聴く点検会合が終了。首相はこれらを踏まえ、税率引き上げ先送りを最終決断し、同日の自民党臨時役員会でこうした方針を説明する。また、景気 を下支えするため、同日の経済財政諮問会議で円安の影響緩和策などを柱とする経済対策の検討を指示した上で、記者会見に臨む。

こんにちわ

ちょっとホッとした、ニュースでしたね。

しかし、企業様によっては良い部分もあれば良くない部分も

あるかと思いますので、賛否両論になるかと思いますが(笑)

一、消費者としては消費税が上がらない方が

買い物の際は、いいなと思う所で御座います。
ファクタリング融資事業資金

 

 

 

 

 

首相が判断材料とした【国内総生産(GPD)】!

様々な要素が含まれた目安の数字。

弊社では、各企業様の状況をご相談にて受けており、

その現場の状況をリアルにみてきております。

 

その中でも中小零細企業様で、ほんとに50万円だけ捻出

できれば軌道に乗りそうなお客様もたくさんいらっしゃいます。

 

普通であれば、皆さんたったの50万円??

 

「そんなのも準備できないの?」

 

と言われるかもしれませんが、

昨今、貸し渋り・・・

特に金融機関からの融資がなかなか難しい状況は

変わっておりません!

 

各企業様の代表者様もしくは経理部の責任者に携わっている方は、

お分かりかと思いますが、

月末時に数百円単位までなるケースも多々御座います。

※月商:8000万規模の会社様でも実際にあります。

 

それくらい、今はどこの企業様も厳しいのです。

 

中小零細企業様からすると事業資金調達は、

1つの戦略でもあります。

どことどこを、いつどのタイミングで利用するかは、

経営者様の判断になって来るかと思います。

 

融資! よくある資金調達ですよね?

 

しかし、なかなか審査が通りません。

昔は社長様の資産背景に余力があったので、

担保設定をして融資を出してくれたものです。

 

しかし、今では【担保割れ】といいまして、

資産背景に見合った金額を融資していれば問題は無かったのですが、

例えば、不動産価値が5000万円の資産があったとします。

昔は、資産があれば2億でも5億でも融資を出していたところが

非常に多かったのです。

※噂では、融資の金額で銀行マンのポイントが付いたそうで、
どのくらい融資の金額を出しているかが、昇給・昇格にも響いた
時期もあったそうです。 出すだけ出して、昇格して本社など
他へ移動してしまえば、お客様を引き継いだ担当が回収しなければ
なりません。

結果、その状況下で融資を受けていた会社は、資金繰りに困った

所で、現在追加融資を受ける事はまず困難です。

資産価値の数倍もの融資を既におこなっていて、

金融機関からすれば、全額の回収が困難な状況であるわけです。

なので、新たな融資を受ける事は難しいのです。

 

当時の融資をした担当も適当だな~ と思いますし、

融資を受けた社長様からすると資金ショートした際に、

調達する先が閉ざされてしまうのです。

 

現在の融資では、資産価値のある担保設定と連帯保証人

が必須な状況であるが為に、ビジネスモデルとしては、

成功していても、融資が出ない方もいらっしゃいます。

 

さらに、昔は事業者様向けの融資を専門にしている【ノンバンク】

の大手がいくつかあったので、金融機関から融資が出なくても

【ノンバンク】から融資が出る事が多かったのです。

良く聞くのが、昔みたいに事業資金を融資してくれるところは

無くなっちゃったんだね~ と社長様達からはたくさん伺います。

 

なので、弊社のサービスである。 ビジネスローンに代わる

事業資金調達の形をご提案させて頂いております。

これは、金銭のやり取りが発生しているが、支払いサイトの

絡みで、入金がまだのものを早期資金化するもので御座います。

それは【ファクタリング】と言います。

まだまだ、知名度は低いかもしれませんが、

弊社の利用者数は増えております!

弊社ではお客様に合ったご提案をさせて頂いておりますので、

お気軽にお問合せ頂ければ幸いです。

 

昨日、弊社とのファクタリング契約をして頂いた。

神奈川県 横浜市 卸業
E社長様
月商:2500万
従業員:13名
金融機関:5社4億円
税金滞納無し
理由:案件が先出しになってしまい、不足分の
穴埋めの為の資金調達。

面談をさせて頂き、書類を拝見し、
問題ないようなので2社間ファクタリングにて
実行させて頂きました。

 

E社長様も、喜んで頂けました。

 

実はE社長様。

先日、金融機関からの融資が出なかったのです。

ダメもとで、弊社に来てみたらファクタリング

にて実行が可能となったのです。

私からしますと、E社長様の人柄や、

必要書類も積極的にご準備頂けたのが

大きかったんですと、伝えさせて頂きました。

 

上記のお客様の例も御座いますので、

まずはお気軽にお問合せ下さいませ。

 

2社間ファクタリング東京都
2社間ファクタリング東京都